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2014年2月

2014年2月23日 (日)

FM-Hi!(JOZZ6AG-FM)- 静岡市葵区伝馬町, 静岡, JAPAN

先月1月下旬に、久しぶりに泊りがけの出張がありました。出張先は静岡県藤枝市。勤務先の川崎市から藤枝市へ移動途中、静岡駅の新幹線ホームで受信したコミュニティFM局「FM-Hi!」から、レター形式のQSLが届きました。

受信機はいつもの、Hadzukiの出張の友「SONY ICF-SW7600GR」。ホームのベンチでイヤホンを付けて、30分ほど拝聴しました。ちょうど局オリジナル番組の時間帯で、静岡市界隈で活動しているバンドのメンバーへのインタビューなどを放送しており、C-FMらしい雰囲気を楽しめました。
ホント、出張にラジオは欠かせません(笑)。

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#Rep.20130038
Date:January 27, 2014
Time:18:09-18:34
Freq:76.9 MHz
Call Sign:JOZZ6AG-FM
TxLocation:Aoi-ku, Shizuoka, Shizuoka, JAPAN
RxLocation:Shizuoka Station, Aoi-ku, Shizuoka, Shizuoka, JAPAN
Language:Japanese
(SONY ICF-SW7600GR+内蔵ロッドアンテナ)
(〒80*1-J5J,QSLレター&局カード&礼状)
QTH: 〒420-0852 静岡県静岡市葵区紺屋町15-4 静岡新聞 別館1F 株式会社シティエフエム静岡

20140038_qsl_dd

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レター形式のQSLの他に、こんな局カード(Thank You Card)を頂きました。

20140038_tycard

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KBS World Radio - Gimje, REPUBLIC OF KOREA

KBS World Radio日本語課より、今年元旦の夕方、2014年最初の放送の受信に対するQSLが届きました。
この局日本語課のQSLデザイン切り替えタイミングから考えて、このRepに対するQSLは2013年第4四半期のデザインになると考えていましたが、そのとおりでしたね。
それでも、37日の所要期間で返信頂き、感謝です。
今年はこの調子で全四半期のQSLを発行頂けれるようにRepしていきたいと思います。

QSLデータ面に書かれた「マルコメの母」こと金明順さんのサインが可愛いですね。今年もよろしくお願いいたします。

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#Rep.20140003
Date:January 1, 2014
Time:16:55 - 18:00
Freq:6,155 kHz
TxLocation:Gimje, REPUBLIC OF KOREA
Language:Japanese
(JRC NRD-545+SONY AN12)
(E37A, QSL,専用受信報告用紙)
QTH: japanese@kbs.co.kr

20140001_qsl_dsgn 20140001_qsl_data

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2014年2月22日 (土)

IRIB: Islamic Republic of Iran Broadcasting World Service, Radio Japanese - Sirjan, IRAN

IRIBイランイスラム共和国国際放送ラジオ日本語より、昨年11月の入院中を含めた7枚のQSLが届きました。
通算54枚目~61枚目(59枚目が中抜けで未到着)のQSLとなります。QSLに記載される受信日と、QSL-No.が時系列に並ばないのは、この局のQSL発行の特徴ですね。
今回の7枚のQSLの中には、昨年11月の入院時に病室で受信した朝の再放送21日分が、すべて含まれていました。感謝です。
また、今回頂いた新デザインのNo.54とNo.55は、私的には初見のもので、これで新デザインQSLも全10種を発行頂きました。

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#QSL#Rep.DateTimeFreq.Rx/Ant
No.5420130144 October 19,201306:13-06:5011,765 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130150November 2,201306:00-06:50 5,965 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130200November 19,201305:58-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130203November 20,201306:00-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130206November 21,201305:57-06:28 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
No.5520130153November 3,201306:02-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130161November 7,201305:59-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130164November 8,201305:55-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130166November 9,201305:55-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130170November 10,201305:55-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
No.5620130155November 4,201306:06-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130156November 5,201306:05-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130159November 6,201306:04-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130172November 11,201306:03-06:48 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130174November 12,201306:05-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
No.5720130176November 13,201306:00-06:50 5,965 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130178November 14,201305:59-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130183November 15,201306:00-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130188November 16,201305:57-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130193November 17,201306:04-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
No.5820130196November 18,201306:04-06:50 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130210November 22,201305:56-06:28 7,365 kHzSONY ICF-SW7600GR+built-in rod ant
20130215November 26,201306:34-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130217November 27,201306:16-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130220November 30,201306:01-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
No.6020130234December 16,201306:09-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130235December 17,201306:05-06:50 5,965 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130239December 19,201306:05-06:47 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130242December 21,201306:02-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130243December 22,201306:03-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
No.6120130237December 18,201306:05-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130240December 20,201306:07-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130245December 23,201306:13-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130248December 24,201306:17-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12
20130250December 25,201306:07-06:50 7,365 kHzJRC NRD-545+SONY AN-12

<Common Information>
TxLocation:Sirjan, IRAN
RxLocation1:(Nov.02~22) Minami-ku, Yokohama, Kanagawa, JAPAN
RxLocation2:(Otherwise) Nishi-ku, Yokohama, Kanagawa, JAPAN
Language:Japanese
QTH: (E-mail) jar@irib.ir

20130206_qsl_data 20130206_qsl_dsgn

20130170_qsl_data 20130170_qsl_dsgn

20130174_qsl_data 20130174_qsl_dsgn

20130193_qsl_data 20130193_qsl_dsgn

20130220_qsl_data 20130220_qsl_dsgn

20130243_qsl_data 20130243_qsl_dsgn

20130250_qsl_data 20130250_qsl_dsgn


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Radio Romania International - Tiganesti, ROMANIA

ルーマニアのRadio Romania Internationalの英語課から2014年1月度のQSLが届きました。今回もRepは、EメールとIRC同封の航空便で送りましたが、所要日数17日間で返信。同局英語課からの返信としては、これまでで最短です。
今年のQSLシリーズは「Romanian Castles and Fortresses」とのこと。既に局のホームページ上でラインナップが紹介されており、今年も頑張ってコンプリートを目指します。

今回、シリーズ第1弾のQSLデザインは「Peleş Castle」です。Peleş Castle(ペレシュ城)はカロル1世が、ルーマニア王室の夏の離宮として、1875年に8年の歳月をかけて建てた宮殿で、ルーマニアで最も壮麗な城とも言われているそうですが、その写真の印象では、山間のこじんまりとした可愛いお城、という感じですね。ただ、この城の部屋数は136あるとのことなので、やはりそれなりの規模の建造物のようです。1917年からは博物館になっているとのこと。

QSLデータ面に手書きされたRRI Club Membershipのカウントも、遂に「5年目の1通目」が始まりました。

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#Rep.20140013
Date:January 4, 2014
Time:8:00 - 8:56
Freq:9,620 kHz
TxLocation:Tiganesti, ROMANIA
Language:English
(JRC NRD-545+SONY AN-12)
(IRC*2-A&E17A, QSL)
QTH: E-mail : engl@rri.ro, Airmail: Radio Romania International, English Section, 60-62 General Berthelot Street, RO-70747 Bucharest, ROMANIA.

20140013_qsl_dsgn 20140013_qsl_data

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2014年2月18日 (火)

Japan DX Report on AWR Wavescan via KSDA - Agat, GUAM

今年もAWR Wavescanで放送されているJapan DX Reportに対する日本短波クラブ(JSWC)発行のQSLを頂きました。
JSWCのDX ReportはAWR Wavescanで毎月第1日曜日(UTC)に放送されており、RepをJSWCへ送ると、JSWC独自のQSLを発行していただけます。

今年の干支は午。QSLデザインは、JSWC会員でもあったキム・ヨンイル画伯の、とても可愛い馬のイラストで、昨年のヘビに続き、妻に好評です^^)
Confirmはもちろん、JSWCのe-QSL Managerである岩沙一彦さんです。本当に迅速な返信をありがとうございます。

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#Rep.20140046
Date:February 3, 2014
Time:07:52-07:57 (AWR Wavescan 07:30~07:59)
Freq:15,320 kHz
TxLocation:Agat, GUAM
Language:English
(JRC NRD-545+SONY AN-12)
(E1E, eQSL)
QTH: jswcqsl@live.jp

20140046_eqsl_dd

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2014年2月11日 (火)

Radio Romania International - Tiganesti, ROMANIA

ルーマニアのRadio Romania Int'lから2013年12月度のQSLが届きました。
これで2013年も全12種類発行頂き、コンプリートしました。また、Club Membershipのカウントも4年目を完了し、連続48か月。2014年も頑張って連続12か月加算できれば5年連続となり、新たなDIPLOMAを頂けるかもしれません。

今回のQSLデザインは「Radio Romania Reșița-broadcast studio」です。Reșița(レシツァ)は、ルーマニア西部、バナト地方のカラシュ=セヴェリン県の都市で、考古学的調査により新石器時代、ダキア時代、ローマ時代の居住跡が発見されているとのこと。

写真のスタジオ風景は、ちょっと殺風景な11月度のQSLと違って、実際の番組収録の様子のようですね。オープンスタジオでもなければ放送スタジオから窓越しに外の風景が見える、とは思ってもいなかったので、窓越しに映る丘(山?)が斬新に見えました。

QSLデータ面に手書きされたRRI Club Membershipのカウントも「4年目の12通目」です。

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#Rep.20130224
Date:December 7, 2013
Time:8:00 - 8:56
Freq:7,395 kHz
TxLocation:Tiganesti, ROMANIA
Language:English
(JRC NRD-545+SONY AN-12)
(IRC*2-A&E39A, QSL)
QTH: E-mail : engl@rri.ro, Airmail: Radio Romania International, English Section, 60-62 General Berthelot Street, RO-70747 Bucharest, ROMANIA.

20130224_qsl_dsgn 20130224_qsl_data

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CRI: China Radio International - Jinhua, CHINA

中国国際放送から、正月3日朝の番組(第37回CRI紅白歌くらべ)の受信報告に対するQSLが届きました。
今年の紅白歌くらべは、昨年までのアナウンサーの方々による歌の競演と知恵比べから、全員一般による歌比べに、かなりのリニューアルでしたね。このような企画は、個人的には放送局スタッフがリスナーに向けて贈る謝恩イベントだと思っていますので、放送局関係者がキャプテンだけ、というのは寂しい気がしています。歌や知恵の競い合いの隙間に挟まれるアナウンサーの皆さんの自由な発言や内輪話などを楽しみにしていた私としては、少し残念です。昨年のようなアナウンサーと一般公募者の混成がよいのではないか、と思うのですが・・・と受信報告の感想に書き添えておきました。
それはさておき、今回参加されている皆さんも、みなさん実力派ぞろいでしたね。私としては、赤組の勝利に票を入れたのですが、結果を確認していません。どちらが勝利したのでしょうか・・・

今回のQSLデザインは「中華民族大家庭」で最終回、13億の人口を擁する中国最大の民族、漢族です。2009年から始まったこのQSLシリーズもついに終了ですね。2月からは中国のチベット、新疆、内蒙古、寧夏、広西五つの少数民族自治区をベリカードと電子ベリカードで紹介する、とのことですので、また楽しみです。

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#Rep.20140010
Date:January 3, 2014
Time:8:00 - 8:57
Freq:9,695 kHz
TxLocation: Jinhua (Lanxi), Zhejiang, CHINA
SINPO:55544~55444
Language:Japanese
(JRC NRD-545+SONY AN-12)
(E26A, QSL&切り紙&手紙)
QTH: nihao2180@cri.com.cn

20140010_qsl_dsgn 20140010_qsl_data

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2014年の干支は甲午。今年も干支である馬(午)の切り紙を頂きました。

20140010_kirigami

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2014年2月 2日 (日)

VOR: Voice of Russia - Yuzhno-Sakhalins/Irkutsk, RUSSIA

昨年大晦日で廃止された「ロシアの声」の中波放送。その最終放送となった2013年12月31日22:00放送のRepに対するQSLが届きました。
また、ついに短波1波となった翌日2014年元旦21:00放送のRepに対するQSLも同梱されていました。
同封されていたスケジュール表では、「2014年1月1日~3月29日 49mb 5980」のみが記載されており、寂しさを禁じえませんね。
しかし、それでも短波による国際日本語放送が、当面B13スケジュール期間には継続されることとなったことは、喜ばしいことです。放送継続に向けて尽力されてきた皆さまのご苦労に感謝の気持ちでいっぱいです。
次の週末からいよいよソチ冬季オリンピックが開幕しますが、モスクワから日本語で直接情報を聴くことができますね。

さて、今回頂いたQSLデザイン。2013年12月31日の中波最終放送に対するQSLは、懐かしい雪景色のカードでした。実はこのカードデザインは、私が2008年1月2日に20数年ぶりにBCLを復活した初日に、ICF-5900で受信した720kHzの放送に対するQSLと同じデザインのカードで、個人的に大変意味深いものです。当時のログを振り返ってみると、BCL再開初日(17:00のKBS日本語放送が1局目)の6局目に記録されており、21時台の放送で「声の年賀状」などを聴いていたようです。受信報告書の管理のために採番している管理番号は「20080004」で、IRC1枚同封のRepに対して52日でQSLが届いています。

もう1枚。「こちらはラッシーヤ・セヴォードニヤ、ロシアの声。モスクワからの日本語放送です」という新しいIDを初めて聴いた2014年1月1日の短波1波放送に対するQSLは、私的に初見のものです。ロシアのクリスマスの代名詞「マロースじいさん 」ですね。個人的な希望から言えば、ぜひ「雪娘」をいっしょに入れてほしかった(笑)。

なお、Repは、日本語課宛てにEメールで速報するとともに、IRCを添えて航空便でモスクワにも送りました。


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#Rep.20130258
Date:December 31, 2013
Time:22:00 - 23:00
Freq:720 kHz
TxLocation:Yuzhno-Sakhalinsk, Vestochka, RUSSIA
SINPO:53553
Language:Japanese
Program:明日以降の放送が短波5980kHz のみとなる旨のアナウンス、ニュース、ラジオジャーナル、ゆく年くる年、プラシャーイ2013(担当:日向寺さん、真野さん、後閑さん)
(JRC NRD-545+SONY AN-12)
(AE26A, QSL)

20130258_qsl_dsgn 20130258_qsl_data


#Rep.20140004
Date:January 1, 2014
Time:21:00 - 21:59
Freq:5,980 kHz
TxLocation:Irkutsk, RUSSIA
SINPO:54444~54433
Language:Japanese
Program:ニュース、声の年賀状(担当:日向寺さん、真野さん、後閑さん[翻訳])
(JRC NRD-545+SONY AN-12)
(AE26A, QSL)

20140004_qsl_dsgn 20140004_qsl_data

QTH:
  E-Mail:vostok@ruvr.ru
  Airmail:"The Voice of Russia" Japanese section, 25, Pyatnitskaya St., Moscow, 115326, RUSSIA.


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